断熱リフォームでも、
太陽光をお得につけられる!
建て得まるごと断熱 SW工法リフォームとは
LIXILの⼀棟まるごと断熱リフォームをされるお客様は、太陽光発電が設置できる「建て得スマイル・ライフ・バリュー」をご利⽤いただけます。
家中どこでも暖かく快適な住環境を実現しながら、電気代も削減できます。
太陽光発電システムの搭載容量によって
設置工事費用が異なる3つのサービス
- 建て得
スマイル -
太陽光発電が4.5kW以上搭載でご利用いただけます。
- オール電化住宅向けブラン「建て得スマイルE」
- ガス併用住宅向けブラン「建て得スマイル」
- 建て得
ライフ -
太陽光発電が7kW以上搭載でご利用いただけます。
- オール電化住宅向けプラン「建て得ライフE」
- ガス併用住宅向けプラン「建て得ライフ」
- 建て得
バリュー -
太陽光発電が9kW以上搭載でご利用いただけます。
- オール電化住宅向けプラン「建て得バリューE」
- ガス併用住宅向けブラン「建て得バリュー」
太陽光発電システムを設置
太陽光発電システムによる余剰売電収入をご提供いただく代わりにお客様の |太陽光発電システムの割賦支払い負担を0にすることをいいます。併設される設備等によっては、本サービスをご利用いただけない場合がございます。
太陽光発電システムの基本工事は
南面・東面・西面に積載可能な
最大容量を設置して
全てのサービスにおいて屋根材によっては、追加費用が発生する場合があります (屋根の条件参照)。
どうして、工事費だけ払えば
太陽光発電システムが設置できるの?
太陽光発電システムの製品代の割賦支払いは
LIXIL TEPCO スマートパートナーズが支払い
余剰売電収入は15年間
LIXIL TEPCO スマートパートナーズに提供
- お客様のご自宅の余剰電力売電収入をLIXIL TEPCO スマートパートナーズにいただく代わりに、お客様にご購入いただく太陽光発電システムのローン支払負担が「実質0円」になります。
- 太陽光発電システム(製品代)は LIXIL TEPCOスマートパートナーズより、信販会社とのローン契約(指定された期間)でご購入いただきます。
- LIXIL TEPCOスマートパートナーズが建て得のご契約期間である15年間、売電収入をいただきます。
- 月々のローン支払はLIXIL TEPCO スマートパートナーズが支払いますので「実質0円」となります。
- 天候不順等により売電が減少しても、追加料金等は一切いただきません。
- 指定のZEHの性能を充⾜し、下記の太陽光発電システム設置容量の基準の充⾜が必要です。
- 建て得ご契約期間である15年間に解約される場合には解約清算金が発生し、16年目以降の売電収入はお客様のものとなります。
- 太陽光発電システムはパワーコンディショナの容量が9.9kw以内になる範囲で屋根に設置可能な部位に最⼤設置を⾏います。建て得ライフは上記の太陽光発電の設置容量基準と適⽤要件を満たせば製品代が実質0円になります。
- 太陽光発電システムの商品及び施⼯法については弊社指定の商品、⼯法となります。
- 屋根材によっては別途176,000円(税込)の費用が発生し実質0円にならない場合があります。費用が必要な屋根材については各サービス契約条件の適用屋根材基準をご確認下さい。
- 屋根材によっては、追加費用が発生する場合があります。
-
試算条件:一般住宅:東京電力エナジーパートナー従量電灯B60A、電気使用量430kWh/月、東京ガス一般料金表B(東京地区)ガス使用量50m3/月(いずれも2026年5月時点の料金を適用)延床面積30坪、4人世帯の戸建住宅を想定。一般住宅の電気使用量・ガス使用量、建て得リフォームのガス使用量は東京都内、戸建住宅、4人世帯の平均使用量として「家庭のエネルギー消費動向実態調査報告書(平成26年度・東京都環境局)」をもとに設定。建て得リフォームの電気使用量は、建て得でんきプレミアムの平均使用量をもとに設定。いずれの電気代試算に再エネ賦課金4.18円/kWhを含みます。いずれの電気代・ガス代試算に燃料費調整額・原料費調整額は含みません。いずれの金額にも消費税相当を含み、一の位を四捨五入。
家計を⽀える3つのメリット
なぜ毎月の光熱費が安くなるの?
性能改善リフォームで消費電力を大幅に抑えられます。
太陽光発電システムで発電した電力は0円※で使用できます。晴天時には太陽光発電で自給自足!
- 雨天や夜間など発電量が消費量より小さい場合は電力の購入が必要になります。
建て得は電気料金プラン(任意契約)もご用意しています。
高断熱サッシ・ドア+計画換気により最高水準の断熱リフォームを実現しました。
- 対応可能な建物の構造:木造軸組工法・枠組壁工法 (鉄骨造・鉄筋コンクリート造・混構造は適用範囲外)
SW工法リフォーム、まるごと断熱リフォームは昭和56年5月31日以前に確認申請されている建物ではご利用いただけません。ただし、断熱改修後のプランについて耐震診断により、上部構造評点が1.0以上であることが確認できた案件は適用可とします。耐震診断は「LIXILのお住まい耐震診断」又は「耐震診断士による耐震診断」により実施していることとします。